日焼け止めスプレー派必見|髪と体に使える人気5選

商品比較の早見表
| ブランド | 商品 | 主要スペック | サイズ・重量・容量 | 良い点 | 気になる点 |
|---|---|---|---|---|---|
| Sencut | Protect UV Sunscreen Spray Large Capacity King Size 300g SPF | スプレータイプ、SPF50+、PA++++、ウォーターレジスタンス。商品名にはKOSEの表記もありますが、ブランド欄はSencutです。 | 容量300g | 300gの大容量で広い範囲に使いやすい。SPF50+・PA++++とウォーターレジスタンスをうたう。 | 大容量のため、携帯性を重視する人にはかさばりやすい。 |
| NIVEA | UV Deep Protect & Care Milk Mist 60ml | ミルクミストタイプ、SPF50+。商品名にはフレックル予防の表記があります。 | 容量60ml | 60mlで持ち運びやすく、外出先の塗り直し用に向く。SPF50+のミストタイプ。 | 容量が60mlのため、全身に広く使うと減りが早くなりやすい。 |
| MUJI | 23007436 Sunscreen Mist SPF50+ PA+++ 70ml | ミストタイプ、SPF50+、PA+++。 | 容量70ml | SPF50+・PA+++の仕様を確認でき、70mlで携帯しやすい。塗り直しに使いやすいミストタイプ。 | PA++++ではなくPA+++のため、表示等級を重視する人には比較対象になりやすい。 |
| UV | Prediction Transparent UV Spray F SPF50+ PA++++ UV Water Res | 透明タイプのUVスプレー、SPF50+、PA++++、UVウォーターレジスタント。1歳から使用可能、せっけんで落とせる、顔・髪・体に使用可能と商品名に記載されています。 | 容量150g | 顔・髪・体に使えると明記され、SPF50+・PA++++にも対応。せっけんで落とせる仕様。 | 150gあるため、ポケットに入れて短時間だけ使う用途には向きにくい。 |
| Bioré | UV Aqua Rich Aqua Protect Mist 60ml | UVアクアリッチシリーズのアクアプロテクトミスト。ミストタイプ。 | 容量60ml | 60mlのミストタイプで持ち運びやすく、塗り直し用に取り入れやすい。UVアクアリッチシリーズの商品。 | 商品名だけではSPF・PAや髪への使用可否を確認できないため、用途を絞る前に表示確認が必要。 |
価格は商品によって異なります。最新の価格・在庫・詳細な仕様はAmazon商品ページでご確認ください。
1. Protect UV Sunscreen Spray Large Capacity King Size 300g SPF50+ PA++++ Water Resistance
たっぷり使いたい人なら、この大容量サイズが気になりそうです。
300gの大容量で、腕や脚など広い範囲に使いたい人向けの日焼け止めスプレーです。SPF50+・PA++++に加えてウォーターレジスタンスをうたっているため、屋外で過ごす日にも候補になります。毎日の通勤や家族でのレジャーなど、1本を長く使いたい場面に便利です。一方、容量が大きいので、バッグに入れてこまめに持ち歩きたい人には扱いにくい可能性があります。
- 主要スペック:スプレータイプ、SPF50+、PA++++、ウォーターレジスタンス。商品名にはKOSEの表記もありますが、ブランド欄はSencutです。
- サイズ・重量・容量:容量300g
- 良い点:300gの大容量で広い範囲に使いやすい。SPF50+・PA++++とウォーターレジスタンスをうたう。
- 気になる点:大容量のため、携帯性を重視する人にはかさばりやすい。
2. UV Deep Protect & Care Milk Mist 60ml
外出先での塗り直しを重く考えたくないなら、60mlのミストが使いやすそうです。
NIVEAのUVミルクミストで、容量は60mlです。SPF50+の仕様なので、日差しが気になる日の顔や体の塗り直し用として検討できます。ミストタイプは手に取って伸ばす手間を抑えやすく、忙しい朝や移動中にも向いています。大容量品と比べると一度に使える量は限られるため、全身に毎日たっぷり使う人は残量を確認しながら使うとよいでしょう。
- 主要スペック:ミルクミストタイプ、SPF50+。商品名にはフレックル予防の表記があります。
- サイズ・重量・容量:容量60ml
- 良い点:60mlで持ち運びやすく、外出先の塗り直し用に向く。SPF50+のミストタイプ。
- 気になる点:容量が60mlのため、全身に広く使うと減りが早くなりやすい。
3. 23007436 Sunscreen Mist SPF50+ PA+++ 70ml
シンプルな容量で持ち歩き用を探している人は、無印良品のミストをチェックしてみてください。
MUJIのサンスクリーンミストは、SPF50+・PA+++で容量70mlの商品です。スプレーではなくミストで使えるため、外出前や日中の塗り直しを手軽にしたい人に適しています。60mlより少し容量に余裕がある一方、バッグの中で大きな負担になりにくいサイズ感を狙いやすいのも特徴です。PA++++を求める人は、PA+++である点を確認してから選びましょう。
- 主要スペック:ミストタイプ、SPF50+、PA+++。
- サイズ・重量・容量:容量70ml
- 良い点:SPF50+・PA+++の仕様を確認でき、70mlで携帯しやすい。塗り直しに使いやすいミストタイプ。
- 気になる点:PA++++ではなくPA+++のため、表示等級を重視する人には比較対象になりやすい。
4. Prediction Transparent UV Spray F SPF50+ PA++++ UV Water Resistant 150g
髪までまとめてケアしたい日には、顔・髪・体に使えるこの1本が頼もしい存在です。
顔・髪・体に使えると明記された、SPF50+・PA++++の透明UVスプレーです。髪の分け目や首筋、腕など、クリームを塗り広げにくい場所にも使いやすいタイプといえます。ウォーターレジスタント仕様で、1歳から使用可能、せっけんで落とせる点も商品選びの材料になります。150gは日常使いとレジャーの両方に対応しやすい一方、超小型の携帯用を求める人には大きめです。
- 主要スペック:透明タイプのUVスプレー、SPF50+、PA++++、UVウォーターレジスタント。1歳から使用可能、せっけんで落とせる、顔・髪・体に使用可能と商品名に記載されています。
- サイズ・重量・容量:容量150g
- 良い点:顔・髪・体に使えると明記され、SPF50+・PA++++にも対応。せっけんで落とせる仕様。
- 気になる点:150gあるため、ポケットに入れて短時間だけ使う用途には向きにくい。
5. UV Aqua Rich Aqua Protect Mist 60ml
日焼け止めを塗り直す習慣を作りたい人は、片手で使いやすいミストタイプから始めるのも手です。
BioréのUV Aqua Richシリーズに属する、容量60mlのアクアプロテクトミストです。ミストタイプなので、外出前だけでなく日中の塗り直し用として携帯しやすい商品です。顔や体への使い方、SPF・PAの詳細は購入前に販売ページの表示を確認すると安心です。60mlという容量は持ち歩きやすい反面、広い範囲へ何度も使う場合は残量が気になりやすいでしょう。
- 主要スペック:UVアクアリッチシリーズのアクアプロテクトミスト。ミストタイプ。
- サイズ・重量・容量:容量60ml
- 良い点:60mlのミストタイプで持ち運びやすく、塗り直し用に取り入れやすい。UVアクアリッチシリーズの商品。
- 気になる点:商品名だけではSPF・PAや髪への使用可否を確認できないため、用途を絞る前に表示確認が必要。
「え、そんな違いがあるの?」選ぶ前に知っておきたいポイント
- SPF・PAの表示をまず確認:日常の買い物や短時間の外出なら使用感や塗り直しやすさも重要ですが、強い日差しの下で過ごす日はSPF・PAの表示を確認しましょう。今回の商品ではSPF50+が多く、PAは+++と++++に分かれています。数字や記号が高ければよいと決めつけず、使用シーンと塗り直しのしやすさを合わせて選ぶのがポイントです。
- 髪にも使えるかは商品ごとにチェック:髪や頭皮まわりに使いたい場合は、「髪・顔・体に使用可能」などの表示がある商品を選びましょう。日焼け止めスプレーでも、すべての商品が髪に使えるとは限りません。特に商品名だけで判断できない場合は、販売ページの使用部位や使用方法を確認してください。
- 持ち歩きなら容量、家使いなら大容量:60〜70mlの商品はバッグに入れやすく、外出先での塗り直しに向いています。一方、150gや300gの大容量タイプは腕や脚など広い範囲に使いやすい反面、携帯性では不利です。玄関に置いて家族で使うのか、旅行先へ持っていくのかを決めると選びやすくなります。
- 落とし方や耐水性も見逃さない:ウォーターレジスタント仕様は汗や水が気になる場面で候補になりますが、使った後は商品表示に従って落とすことが大切です。せっけんで落とせると明記された商品もあるため、クレンジングを使う手間を減らしたい人は確認しておきましょう。
よくある質問
Q. 日焼け止めスプレーは髪にも使えますか?
A. 商品によって異なります。髪への使用を考えている場合は、販売ページやパッケージに「髪」「頭髪」「顔・髪・体」などの記載があるか確認してください。今回の商品では、UV Predictionのスプレーに顔・髪・体への使用表示があります。
Q. 日焼け止めスプレーは顔に直接吹きかけてもよいですか?
A. 商品ごとの使用方法に従ってください。顔への使用が可能でも、目や口に入らないよう注意し、手に取ってから顔へ塗るよう案内されている商品もあります。購入前に顔への使用可否と注意事項を確認しましょう。
Q. 日焼け止めスプレーは塗り直しが必要ですか?
A. 汗や摩擦、タオルで拭くことなどにより落ちるため、必要に応じて塗り直します。使用間隔は商品表示を確認し、屋外活動や水に触れた後は状態を見ながら重ねてください。
まとめ
持ち歩きやすさを優先するなら60〜70mlのミスト、大人数や広い範囲に使うなら150〜300gの大容量が選びやすいでしょう。髪への使用や落とし方など商品ごとの表示も確認し、気になった日焼け止めスプレーの詳細をチェックしてみてください。本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。当サイトは、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。
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